その他 研修会
この研究会は、医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護師をはじめとする高次脳機能に興味のある医療関係者の皆様にお役に立つ会を 目指しております。
日 時 2012年 5月 18日(金 18:45〜20 30
場 所 : リーガロイヤルホテル小倉 4階 「ロイヤルホール」
会 費 500円(学生無料)詳細は コチラ.
【製品紹介] (18:45〜19:00) アルツハイマー型認知症治療薬「アリセプトD錠」
【一般演題】 (19:00〜19:30)
座長 産業医科大学神経内科学 教授 辻貞俊先生
「 大脳性色覚異常を呈した両側後頭側頭葉梗塞患者における ADLを改善するための目印に関する検討 」 浅木病院 作業療法士 澁澤由希子先生
「 コミュニケーション能力評価を含めた摂食機能障害スクリーニングテスト MASAの導入 〜摂食嚇下能力グレードとの相関性についての検証〜」 戸畑共立病院 リハビリテーション科言語聴覚士大森政美先生
特別講演 (19:30〜20: 30)
「神経筋疾患における喉頭内視鏡の応用」東京慈恵医科大学神経内科 講師 谷口洋先生-生涯教育講座 2単位が認定されております。
カ リ キ ュ ラ ム コ ー ド
15: 臨床問題解決のプロセス
45: 呼吸困難
49: 嚥下困難
飯塚医師会学術講演会 Posted at 05/17/12 - 02:23 PM
第14回 九州神経心理研究会 Posted at 04/26/12 - 10:13 AM
日 時 : 平成24年5月12日(土) 14:00~18:30
場 所 : エルガーラホール 多目的ホール (7F)
福岡市中央区天神1-4-2
TEL: 092-711-5017 (地図は裏面にあります)
参加費 : 500円
ドラッグインフォメーション
14:00~14:20 アルツハイマー型認知症治療剤「イクセロンパッチ」ノバルティスファーマ(株)
一般演題
14:20~14:50 (発表 10分・討論5分) 司会 佐藤 聡
1)「着衣失行を呈した右内頚動脈閉塞症の一例」
萬谷 和日子1)浅岡 恵1)梶原 治朗1)
薛 克良2)服部 文忠2)田川 皓一3長尾病院 リハビリテーション部 (OT)1)(MD)2)
長尾病院 高次脳機能センター3
2)「触覚性失認の一例」
時田 春樹1)栗山 勝2)田川 皓一3)
脳神経センター大田記念病院 リハビリテーション科1) 神経内科2)
長尾病院 高次脳機能センター3)
教育講演
14:50~15:50 司会 佐藤 聡
『神経心理学は哲学の疑問にどこまで答えられたか』 済生会熊本病院 神経内科 副部長 稲富 雄一郎 先生
休 憩(10分)
教育講演
16:00~17:00 司会 鶴田 和仁
『側頭葉症候群』
長尾病院 高次脳機能センター田川 皓一 先生
休 憩(10分)
特別講演
17:10~18:30 司会 田川 皓一
『 言葉と脳と心 -失語症とは何かー 』 元東北大学高次機能障害学 教授 山鳥重 先生
事務局:特定医療法人 順和 長尾病院 共催 九州神経心理研究会
高次脳機能センター ノバルティスファーマ株式会社
〒814-0153 福岡市城南区樋井川3-47-1
代表世話人 田川 皓一
TEL 092-541-2035 副代表世話人 橋本 洋一郎
FAX 092-541-2045 世話人 辻 貞俊
佐藤 聡 池田 学
E-mail:higherbrain@nagao.or.jp 鶴田 和仁 川平 和美
第 13 回関節ファシリテーション(SJF)学会学術大会 Posted at 04/07/12 - 09:46 AM
日 時:平成 24 年 9 月 16 日(日)、17 日(月・祝)
内 容:テーマ「技術の研鑽」
・基調講演「技術の研鑽」
宇都宮 初夫(JM研究所所長・SJF学会理事長)
・大会長講演「4D関節内運動学」
片岡 寿雄(岩倉病院リハビリテーションセンター部長)
・特別講演
杉浦 康夫(愛知県身障者コロニー総長・前名古屋大学理事・副総長) ・シンポジウム:「指導的立場に至る技術の研鑽」
・一般演題発表
会 場:愛知県産業労働センター(ウインクあいち)
参加費:会員 8,000 円 非会員 10,000 円 学生 2,000 円
定 員:800 名 *参加条件:理学療法士、作業療法士及び学生 申込先:大会ホームページ URL:http://sjf-aichi.jp/13gakkai/
大会事務局:籾内 真二(岩倉病院) E‐mail: 13gakkai@sjf-aichi.jp
終末期・緩和ケア作業療法研究会入門者研修会」・「特別企画研修会」 Posted at 04/07/12 - 09:46 AM
「終末期・緩和ケア作業療法研究会入門者研修会」・「特別企画研修会」
●<特別企画公開研修会>
テーマ:「被災地における終末期支援」 平成24年5月19日(土)
13:30~14:45 被災地での復元ボランティアから見えたもの、そして今
15:00~17:00 エンゼルケアメイクの実際
講師:株式会社桜 笹原留似子氏(復元・納棺師)
納棺師という職業柄、「死」を前にした状況で故人や家族の想いをくみとり、限られた時間の中でニーズを見出し応えることで家族ケア(グリーフケア)を実施されています。
また震災直後から300人を超えるご遺体の復元ボランティアをとおした遺族の心のケア、現在は交流の場として“お茶っこの会”を支援するなど様々な方面から活動され、その復興支援活動は新聞、ニュースにも取り上げられ、シチズン・オブ・ザ・イヤー 2011 を受賞されています。今回、復元師としての高度な技術についてもご紹介していただく予定です。
場所:東北保健医療専門学校 視聴覚ホール(仙台市青葉区花京院1丁目3-1)
参加費2000円 (当日受付にて、事前申し込み先着120名)
* 特別研修にのみ参加される方はメールにて申し込みをお願いします。
kanwaot2@yahoo.co.jp ①件名「特別研修申し込み」 ②氏名、職種、所属
●<終末期・緩和ケア作業療法研究会 入門者研修会>
平成24年5月20日(日)
09:30~10:50 終末期におけるコミュニケーション<株式会社桜 笹原留似子氏>
11:00~12:30 終末期・緩和ケア総論<爽秋会 ふくしま在宅緩和ケアクリニック 医師 鈴木雅夫氏>
13:20~14:30 終末期・緩和ケアの作業療法<東札幌病院 作業療法士 大原有郁子氏>
14:40~15:50 終末期・緩和ケアのデイケア
場所:東北保健医療専門学校 1201教室(仙台市青葉区花京院1丁目3-1)
参加費:会員4000円、非会員 8000円
申し込み方法:終末期・緩和ケア作業療法研究会HPより(締切5月8日)
http://www.kanwaot.net/
お問い合わせ:Mail kanwaot2@yahoo.co.jp (研究会研修会専用)
*OT協会生涯教育ポイント受講証明書発行
第 31 回河畔病院勉強会 Posted at 03/24/12 - 11:11 AM
第18回産業医科大学リハビリテーション医療研究会 Posted at 03/01/12 - 09:34 AM
来る、平成24年3月2日(金)に第18回産業医科大学リハビリテーション医療研究会を下記の通りに開催致しますので、ご案内申し上げます。
日時:平成24年3月2日(金)18:30~20:30
場所:産業医科大学2号館 2305講義室
会費:500円
対象:リハビリ科医師、その他のリハビリ医療に関与する医師、看護師、保健師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、義肢装具士、管理栄養士、薬剤師等
担当世話人: 製鉄記念八幡病院リハビリテーション部 小柳 靖裕 先生
1)「NST活動の役割」 九州厚生年金病院 内科部長(老年病担当) 折口 秀樹 先生
2)「看護師の立場から」 九州労災病院 看護師 椿 啓子 先生
3)「管理栄養士の立場からJ 健和会大手町病院 管理栄養士 西村 早苗 先生
4)「理学療法士の立場から」 製鉄記念八幡病院リハビリテーション部 理学療法士 鈴木 裕也 先生
以上
※軽食をご用意しております。
※詳細は産業医科大学リハビリテーション医学講座ホームページをご覧下さい。
※事前の参加登録は不要です。
共催:産業医科大学リハビリテーション医療研究会
田辺三菱製英株式会社
平成23年度自殺対策支援者研修 Posted at 02/24/12 - 11:32 PM
1.研修会概要
(1)名 称 平成23年度自殺対策支援者研修「死にたいと言われたときの対応について」
(2)日 時 平成24年3月26日(月)18:30~20:30(開場18:00)
(3)会 場 北九州市総合保健福祉センター 2階講堂
(4)対 象 医療・保健・福祉・教育等に係る相談・支援機閑において、相談・支援に関わる方(支援者) ※定点140名
(5)講 師 独立行政法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
薬物依存研究部診断治療開発研究室長自殺予防総合対策センター副センター長 精神科医 松本俊彦 先生
2.申込・問い合わせ先
北九州市立精神保健福祉センター(担当:小笠原・長崎・平井)
〒802-8560・北九州市小倉北区馬借一丁目7番1号
TEL 093-522-8729/FAX 093-522-8779
*申し込みは先着順とさせていただきます。
高齢者栄養サポート関係職員研修会 Posted at 02/24/12 - 10:57 PM
高齢化社会が急速に進行している現在、高齢者のみの鹿帯(一人暮らしも含む)や在
宅で療養生活を送る高齢者が増えている。このような中、在宅で生活する高齢者の低栄養や治療及び介護食など、様々な課題への対応が急がれているところである。
そこで、介護予防市町村支援事業の一環として、高齢者の在宅生活を支援する者を対象に、高齢者の栄養管理に必要な知識を習得するための研修会を開催し、地域で生括する高齢者の食生活を支援するものである。
2 実施主体 福岡県
3 実施日時・場所
・平成24年3月9日(金) 13時30分から16時30分まで 福岡県庁3階講堂
4 対象者
市町村・保健福祉(環境)事務所関係職員
病院・介護老人保健施設・老人福祉施破・地域包括支援センターにおいて介護予防や
在宅療養に従事する職員
5 研修内容
<第1部>
13:30′-
13:40~
あいさつ
O「高齢者の栄養~食事バランスガイド~(案)」 福岡女子大学 国際文理学部 食・健康学科 教授 早渕仁美
14:50~
O「在宅療養における訪問栄養指導(案)」
山口内科医院 管理栄養士 水島美保
-- 15:50~16:00 休 憩
<第2部>
16:00~
O「粕屋地区高齢者栄養サポートの手引き」について
16:25~
連絡事項・その他
16:30
終了
6 申し込み方法
別紙申し込み用紙に必要事項を記入し、FAXにて福岡県保健医療介護部健康増進課あて申し込む。
FAX:092-643-3271
申し込み期限:平成24年3月1日木曜日
第5回福岡摂食嚥下カンファレンス 一般演題募集 Posted at 02/24/12 - 10:10 PM
摂食、嚥下に関する臨床医学の研究成果を発表・討論し、専門知識の増進・普及と技術の交流に貢献することを目的に発足した福岡摂食嚥下カンファレンスも今回で第5回を迎え、下記日程で開催を予定致しております。
今回は、浜松市リハビリテーション病院 病院長 藤島一郎 先生をお迎えするし、「リハビリテーション医から診た摂食嚥下の治療方針」の基調講演を頂戴し、パネルディスカッションをする予定です。
今回も一般演題(症例呈示)をご応募頂きたくご案内させて頂きますので、奮ってご応募下さいますよう、お願い申し上げます。
尚、本カンファレンスは、社団法人日本耳鼻咽喉科学会 認定単位5単位を取得予定です。
九州大学医学部 耳鼻咽喉科・頭頸部外科
梅 俊郎
日 時:平成24年4月21日(土) 16:00開始予定
場 所:大正製薬(株)福岡支店 1F 会議室
福岡市博多区東比恵3-3-9 TEL:092-451-7884
応募方法:演題名・所属・演者名・抄録(字数無制限)を下記までe-mailにてご連絡下さい。(発表時間 5~7分、質疑応答 約3分、発表形式不問、動画対応可能)
応募締切:平成24年3月16日(金)
応 募 先:福岡摂食嚥下カンファレンス事務局
九州大学医学部 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 安達 一雄
〒812-8582 福岡市東区馬出3-1-1
TEL 092-642-5668
e-mail:adakazu@qent.med.kyushu-u.ac.jp
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| Title | Date | Author |
| 東日本大震災 障害者支援講演会 | 04/02/12 - 10:43 PM | webadmin |
| 作業療法コラボレーション2011研究会 | 28/10/11 - 11:37 AM | webadmin |
| 頸髄損傷者に対するリハビリテーション研修会 | 22/09/11 - 02:58 PM | webadmin |
| よりよい作業療法を目指して!! part1 | 21/08/11 - 08:43 PM | webadmin |